豊胸で美しく豊かなバストを。

豊胸について

豊胸術で美しく豊かなバストを。

豊胸術は顔の次に多い美容手術といえます。美しい豊かなバストは男性のみならず女性にとっても憧れの的です。小さな胸、垂れた胸、しぼんだ胸、左右の大きさが違う胸など、バストの悩みは状態や年齢によって様々です。最近は日本人の体格とともに胸も大きくなり、縮小術や乳房下垂、硬さや感触で悩んでいる方もいらっしゃるでしょう。その他、乳頭の黒ずみ、陥没乳頭などが治療対象になります。
コムロ美容外科では、どれだけ美しく自然なバストに仕上げるか、研究を重ねています。

脂肪注入

スリム化とバストアップで一挙両得なうえに、自分自身の脂肪なので拒否反応もなく安全です。

SUB-Q(プチ豊胸)

コムロ美容外科のSUB-Qは通常1・2年で吸収されてしまうところを、独自の注入法により、少量のヒアルロン酸で効果をより長く確実に維持できます。

豊胸人工乳腺(バストインプラント挿入)

豊胸術は、通常は人体に無害なバストインプラント(人工乳腺)と呼ばれるシリコンや生理食塩水のバッグを腋の下を少し切開してから大胸筋下、又は乳腺の下に挿入する方法と、腹部や大腿の脂肪吸引術とともに自己の脂肪注入をする豊胸術があります。最近ではヒアルロン酸を注入するプチ豊胸術を行っている美容外科も増えています。

シリコンジェルバッグは1992年に、日本の厚生労働省にあたるアメリカ食品医薬品管理局(FDA)が内容物の漏出や疾患を危惧してその使用を全面的に禁止しました。生理食塩水のバッグは、安全性は高いものの耐久性は不十分でした。それに代わって現在は、コヒーシブ(凝集性)シリコンバックという安全面、耐久性などにも優れたバックが主流となっています。手術は、腋の下を少し切るだけで済み傷が目立つこともなく、外観の改善も大きいため、人工乳腺による豊胸術を受ける方は増えています。

豊胸のアフターケア

豊胸手術は簡単に受けることができるのですが、豊胸術の場合は特にアフターケアが重要です。我が国ではどのような豊胸術を行うか医師の裁量で決まりますが、厚生労働省がその安全性を保証したわけではありません。もしトラブルになったとき自身の体を守るために、使用する材料の性質と、生じる可能性のある後遺症と対処法について十分に施術医師から説明を受けて納得する必要があります。

豊胸術についてのサイトも数多くあり、美容医学や美容外科のホームページでも豊胸の説明はされています。いつも最新の豊胸術が良いとは限らないでしょう。貴女に合った豊胸術、美容外科を見つけてください。

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